
JOURNAL
2026/01/18 17:17

ローカルチックな電車に乗って、ともちゃん (OPENER chocolateさん )に会いに行った。昨年の春くらいだったと思う。
小径から、可憐な草木、お天気にも恵まれ、小鳥も囀ってて、何より工房の佇まいが素敵過ぎた。
周りも建物も、ともちゃん自身も、本当にいい空気。
ちょっと辛いことが重なっていた私に、優しいパワーをくれた。


着いてすぐに美味しいお茶と、自家製のお菓子を出してくださった。めっちゃ美味しい!
兼ねてから、オープナーチョコレートさんのチョコのファンで、丁寧で愛のある手仕事や、活動にリスペクトを持っていた。
お互いのクリエイティブの場所が近かったことと、あとは、昭和のダブルアサノみたいな感じで笑、あら!お名前が一緒、ダブルトモだわ!とか、勝手にシンクロさせて、自分の背中を押して、お声がけさせていただいた。
たくさんの対話を重ねさせていただき、ご一緒できて、形になって、皆さんにお届けできることが嬉しい。ともちゃんには、きっと迷惑もかけた.....。いや、間違いない。かけた。笑。本当にありがとう。
tomo
今回ショコラティエを担当してくださった、
OPENER chocolate | 山内智子さんより
今回、tomoさんからご連絡をくださり、お会いした際に感じたものづくりへのパッション。20年以上情熱を持って走り続けてきたtomoさんの、新たな取り組みの1つに、OPENER Chocolateとのコラボレーションを選んでいただいたことを本当に光栄に思いました。そして、tomoさんの生み出すmemnonのファンの皆様に、今回のtomoさんとの作品をお届けできることを心より楽しみにしております!
